ポートレイト 湿板写真家 和田高広撮影

「湿板写真」って何だか説明できるでしょうか?

明治時代の技術と機材を使って撮影された写真。そう、有名な坂本龍馬のポートレイト。あれと同じ技法で撮られた写真です。

一度は死に絶えた技法を現代に蘇らせた写真家が和田高広さん。現在、日暮里駅の近くで湿板写真専門の写真館を開かれています。

かねてからしっかりとカラダを作って、和田さんに写真を撮ってもらおうと思っていて、まあそれなりにトレーニングなども行ってきたのですが、なかなか理想の体型にはいたらず、そんなことをしているうちに老化の方が進行してきた次第で、これはいつまでも待ってもしょうがねえやって、現状で撮影してまいったわけであります。

とても人様に見せれるレベルの代物ではないのですけど、まあ、よくもわるくもコレが現在のマックロマンス。

ガラス板に写ったマックロマンスを和田さんご本人がデジタルカメラで撮影してデータにしてくれました。それを富士フィルムで紙に印刷した写真が今回の商品です。あなたのお部屋の引き出しにそっと1枚、いかがでしょう?

サイズ:2L(127 mm x 178 mm)

*表示の写真は撮影した直後、まだ液体に浸かっている状態の原本です。商品とは色や形状が異なります。ご了承ください。

*海外発送には対応していません。
*Shipment : Japan Domestic Only

¥ 1,000

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※この商品は送料無料です。

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